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ドッグフードによってはアレルギーなども心配です。アレルギーになる前に安全な無添加ドッグフードを食べさせましょう。

体重別 ドッグフードの一日量

                     『ドッグフードケアオンラインショップ』

ワンちゃんの一日の食べる量は重要です。年齢、体重、体調、環境、運動量にあわせて、食べさせてくださいね。



パピー・フラッケン(子犬用)ドッグフード
パピー・フラッケン (子犬用)
※900g

¥1,502
プレミアム・フント・フラッケンをベースとして、新陳代謝が活発な子犬のために脂質やタンパク質を増量しました。
 
プレミアム・フント・フラッケン ドッグフード

プレミアム・フント・フラッケン
(全犬用)
※900g
¥1,439
全犬用でラム肉を使用しているため、穀類を消化吸収の良い状態にして使用しています。

 
ホリスティック・ブレンズ ドッグフード
ホリスティック・ブレンズ・ドッグフード※900g
¥1,554
肥満、老犬、消化吸収率が落ちている子などに適しています。
 
 

 

 

体重別 ドッグフードの一日量

プレミアム・フントフラッケン

体重(kg) 1日量(g)
〜7kg 54〜107g
7〜14kg 107〜214g
14〜20kg 214〜321g
20〜27kg 321〜428g
27〜32kg 428〜535g

ホリスティック・ブレンズ

体重(kg) 1日量(g)
〜7kg 45〜90g
7〜14kg 90〜180g
14〜20kg 180〜270g
20〜27kg 270〜360g
27〜32kg 360〜450g

パピーフラッケン

体重(kg) 1日量(g)
 
生 後 6〜11週間 3〜4ヶ月 5〜7ヶ月 8〜12ヶ月
1.35〜2.25kg 80〜143 80〜143 71〜107 54〜80
2.25〜4.5kg 143〜241 143〜214 107〜143 80〜107
4.5〜9.0kg 241〜375 214〜375 143〜241 107〜187
9.0〜13.5kg 375〜499 375〜464 241〜294 187〜241
13.5〜18.0kg 499〜606 464〜571 294〜375 241〜294
18.0〜27.0kg   571〜722 375〜482 294〜392
27.0〜36.0kg   722〜936 482〜589 392〜482
36.0〜45.0kg     589〜696 482〜571
※パピーフラッケンは、生後〜12ヶ月用のワンちゃんのためのドッグフードです。
12ヶ月を過ぎたら、プレミアム・フントフラッケンに切り替えをおすすめします。

ドッグフード成分表

プレミアム・フントフラッケン

成分表
粗タンパク質22%以上
粗脂肪8%以上
粗繊維5%以下
水分10%以下
粗灰分8%以下
392kcal/100g

ホリスティック・ブレンズ

成分表
粗タンパク質18%以上
粗脂肪6%以上
粗繊維4%以下
水分10%以下
粗灰分8%以下
359kcal/100g

パピーフラッケン

成分表
粗タンパク質28%以上
粗脂肪14%以上
粗繊維4%以下
水分10%以下
粗灰分8%以上
413kcal/100g

 

※詳しい原材料は
こちらから見れます

(注)フードの1日量は表の規定量を目安にワンちゃんのウンチの状態をチェックしながらフード量を調整してください。

■うんちチェック
良い状態:バナナ状で硬くも軟らかくもなく、黄褐色。
  
軟らかい場合は、消化しきれていない為量を少なく。
硬くてコロコロしている場合は、量を増やしてください。
与えている量の10%位ずつ調整してください。
 
暑い時期、寒い時期、運動量、体調などでフード量は変わります。
例えば、暑い時期は寒い時期より10〜15%量を落とすなど。

食べさせ過ぎても、少なすぎても良くありません。
特に「食べさせすぎ」の飼い主様が多いのでご注意ください。
犬・猫は人間のように肥満になるとお腹が出るなどというように、
見た目にも解りやすく肥満になるわけではありません。


飼い主様が肥満ではないと思っていても、
隠れ肥満の犬猫が少なくありません。
肥満は様々な病気の引き金になりますので、注意が必要です。
そして病気で弱っている犬猫の食事量は特に注意が必要です。


本物のナチュラルフードを適切な量を与えれば自然と、
その個体本来の理想体型になっていきますのでご安心ください。


サプリメントはあくまで栄養補助食品ですので、よく考えてご購入ください。

ご褒美、おやつを与える際は、人間の食べ物、市販のおやつは一切与えないようにお願いします。
与えると体質改善の妨げになりますし、病気の原因になるものを体に入れてしまうことになり、良質なフードを食べさせても、無意味になり満足のいく結果は得られません。


ご褒美、おやつを与えるのであれば、フードを与えるか果物をフードくらいの大きさにカットして与えるといいでしょう。



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