ドッグフード ケア ドットコム 安全安心で比較してもすぐわかる無添加ドッグフードの通販。安全な無添加ドッグフードはアレルギーの犬にも優しい品質です。安全安心なプレミアムドッグフードで犬をアレルギーから守ってあげましょう!

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ドッグフードによってはアレルギーなども心配です。アレルギーになる前に安全な無添加ドッグフードを食べさせましょう。

ドッグフードの選び方(その3) その1 その2

                                 『ドッグフードケアオンラインショップ』

このページの内容を押さえていれば、ワンちゃんの健康を損なうことはありません。
「危険なキーワード」は、そのままワンちゃんの健康のキーワードになります。



危険のキーワード
1〜8が当てはまるフードは安全で安心かは疑問です。
 あなたのワンちゃんは大丈夫でしたか? このような本来なら食べさせてはいけないものを使っているフードやおやつを知らずに食べさせていて、病院に行っても治らないアレルギー、内臓疾患などで多くのワンちゃんが苦しんでいます。

動物病院は保険が利きませんから、治療費も馬鹿になりません。
食事を見直してワンちゃんとの楽しい生活を続けましょう。

安全で良質な食事はワンちゃんを身体の中から健康にしてくれて、毛がフワフワ、ピカピカになってナイスボディーになり体質改善などワンちゃんの身体が証明してくれます。
 
こだわりのドッグフードって、何だろう?
Dogfoodcare.comでは、自然食にこだわったドックフード無添加ドッグフードの「ソリッドゴールド」を推奨しております。何故今、自然食ッグフードが注目されているのでしょうか。
ドッグフードによってはアレルギーなども心配です。アレルギーになる前に安全な無添加ドッグフードを食べさせましょう。
 

ドッグフードの選び方、コツ教えます。
これで安全なドッグフードがわかる! ドッグフードの選び方

あなたのドッグフードは大丈夫ですか?

病気の犬・猫がいなくなると困る人たちにダマされていませんか?

パッケージの成分表示が本当かどうか知る術がないので、100%判断するには成分分析するしかありませんが、パッケージの成分表示に、毒性の強い酸化防止剤などが含まれているかどうかを知る上でのヒントが隠されています。

成分表示に次にあげる事項がある場合そのフードは危険!

  1. 動物性脂肪
    動物性脂肪はまず酸化防止剤の問題があります。

    そもそも動物の身体の毒は、脂肪部分に蓄えられる為、動物性脂肪を食べるということは、毒を体内に取り込むことになります。

    さらに動物性脂肪は54.5度までは個体のままで溶けません。そのため体温が38.0度前後の犬猫の体内では脂肪球を形成し、血液の流れ・心臓・腸・肝臓・腎臓などに負担をかけます。

    動物性脂肪をフードに使用すると加工する段階で酸化が始まるため、有害な酸化防止剤(エトキシキン、BHA,BHTなど)を添加するしかない。
    他にも動物性脂肪は死因のひとつである鼓腸症やガンの原因となったり、血中のコレステロール濃度が上がり心臓、肝臓、腎臓に負担をかけ、動物性脂肪は消化が困難な物質のためアレルギーの原因にもなる。このように動物性脂肪は酸化防止剤の問題以外にも、ワンちゃんに負担をかけます。

    有害な酸化防止剤ってどんなもの?
    エトキシキン
    ベトナム戦争で使われた枯葉剤の成分で猛毒。日本では、人間の食品添加物として使用が許可された歴史はなく、農薬としての使用さえ禁止されている。  
    BHA
    ガソリンの酸化防止のために合成され、毒性が強く発ガン性があることが動物実験で確認されている。
    BHT
    石油用の抗酸化剤として使用されたのが始まりの酸化防止剤。
    ガンを誘発する可能性があるといわれている。

    この表示のあるフードは危険!
    鶏脂肪、豚脂、動物性脂肪、鳥脂肪、チキンオイル、
    家禽脂肪、鶏脂、動物油脂、動物脂、油脂類、
    羊脂肪、鶏肉油脂、ラム脂肪、チキン脂肪 など


  2. 廃棄物リサイクルの肉や不自然な環境で飼育される家畜は、成長ホルモン剤、病気を防ぐための抗生物質、害虫を防ぐための殺虫剤など数々の薬品を与えられていて、人間の食用に出荷するときの検査で不合格になったものがペットフードとなる。

    この表示のあるフードに注意!
    ミートミール、牛肉副産物、家禽ミート、鶏粉、ミートエキス、
    鶏肉副産物、砕粉、鶏臓物、ミートボーンミール、肉類、乾燥鶏肉、
    乾燥肉、肉粉、チキンミール、鶏肉粉、鶏肉粉末、肉骨粉、
    チキンエキス、鶏の内臓、鶏肉ミール、肉副産物、
    鶏肉副産物ミール、家禽肉など

  3. 穀物
    農薬の残留濃度が高く、食品の安全基準に不合格のものや、腐敗したものや増量のためにカスの部分が使用されている可能性が高い。
    トウモロコシは消化吸収が悪いためアレルギーの原因になる。大豆はアレルギーの原因にもなりますし、鼓腸症といわれる腹部が膨張する疾患の原因といわれている。
    米も75%の栄養を失って意味のない増量剤となり、肥満の原因にもなる。ビートパルプは砂糖大根の絞りカスで、硫酸系の薬剤で溶かす場合もあり危険で、この薬品使うと便を大腸に長く留まらせ、ガンの原因になる。

    この表示のあるフードに注意!
    とうもろこし、米、コーングルテン、トウモロコシ、白米、ビートパルプ、コーン、大豆、全粒コーン、イエローコーン、トウモロコシ粉、とうもろこしグルテンなど


  4. ワンちゃんが必要とする塩の量は原材料の穀物に含まれるもので十分で、ほとんどのフードに表示はありませんが、「食いつき」をよくするためや、保存料として大量に使用されている。塩の取りすぎは胃腸の働きを弱め消化不良の原因となり、血液中の水分を奪い血液の濃度が濃くなるため、心臓、肝臓、腎臓の働きに負担をかけ老化を早めてしまいます。

    この表示のあるフードに注意!
    食塩、塩、塩化ナトリウム、天然塩、海塩

    ◆1〜4の表示のあるフードには、そのほかにも表示には記載していないが、『食いつき』『保存目的』『本来食べ物とは思わないものを食べ物と思わせる』『飼い主さんの購買意欲を高めるために』『コストダウン』などの理由で

    砂糖、合成甘味料、着香料、着色料、合成ビタミン・ミネラル、合成調味料、防腐剤、などのワンちゃんたちを病気にしてしまう危険なものが、大量に添加されている可能性が高いです。

  5. フードに色々な色のついているものに注意!
    ワンちゃんは色を判別できないのをご存知でしょうか?
    色を判断できないのに色を付けているということは無意味。
    飼い主さんの購買意欲を高めるためだけの目的だけなので危険で悪質です。

  6. 賞味期限が7ヶ月以上のものに注意!
    自然食品なのに賞味期限が長いということは、防腐剤が入っている可能性が高い。
  7. 並行輸入のものに注意!
    正規販売店では正規な価格以外で販売することは出来ない。
    平行輸入品は品質劣化が激しく、その上薬品が使われているため危険です。
  8. パッケージが単なる紙袋だけど安全???
    ビニール袋など内袋と二重になっていて、酸化防止のため窒素充填されているのが良いでしょう。


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